ビガーブライトEXの水素濃度測定レビュー

ビガーブライトEX|水素濃度測定レビュー

安定した高濃度水素水です

ビガーブライトEXの溶存水素濃度測定を行いました。
今回はスーパー定期購入の初回配送分になります。

ビガーブライトEX定期購入の外装


30本ですので結構な大きさのダンボールで到着しました。
おまけで付いている「麗潤水プレミアム」というのは、イオン化した72種類のミネラルを含む飲料水で、希釈用の原液です。

ビガーブライトEXと麗潤水プレミアム


賞味期限はアルミパウチに記載されていて、今回のは11月4日。
4ヶ月遡ると、製造年月日は7月5日ということになります。

アルミパウチ裏側賞味期限


注文から発送までが1週間かかっているので、そこをもう少し早くして貰えると嬉しいのになと思います。

ビガーブライトEXの水素濃度測定値

注文日:7月13日
商品発送日:7月20日 到着日:7月22日(横浜市)
測定日:7月24日(製造後推定19日目)
測定値:1.14ppm

ビガーブライトEXの溶存水素濃度測定値1.14ppm


水素濃度は1.14ppmと、製造後推定19日目にも関わらず、満足の行く数値が出ました。
充填時水素濃度は1.6ppmということで、飽和濃度以上は充填していませんが、やはりナノバブル方式と4層アルミパウチを採用していると、1ppm以上は安定して残っているようです。
シリカを72mg/L含んでいますが、特に味がするものではありません。

6週間後に水素濃度を再計測しました

常温で保存していたビガーブライトの溶存水素濃度を、1回目の測定から6週間後に再度測ってみました。

ビガーブライトEX 2度目の水素濃度測定値 1.04ppm


ビガーブライトEX 2度目の水素濃度測定値

測定日:9月4日(製造後推定61日目)
測定値:1.04ppm

製造日から約2ヶ月経っていますが、1ppm以上をキープしていました。
これなら安心して飲めますね。

⇒ビガーブライト公式サイトはこちら

お薦めのアルミパウチ水素水はこちらのページです
        

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